FC2ブログ

映像と音楽

25日、「星と音楽のコラボレーション」で、とても素晴らしかった
有賀哲夫さんの映像をいくつかご紹介したいと思います。

映像はピアノより手前のスクーンと、ピアノより後ろのジョーゼットの白布の幕に
映し出されるのと、2通りの方法を取りました。
下の映像だけの3枚の写真は、ピアノの手前に映し出された映像です。
ピアノの音はスクリーンの向こうから聞こえます。




右上に雲のように見えるのが天の川。動画の映像では、この天の川が
時間とともにゆっくりと移動していくように見えます。



 


流れ星は頻繁に・・
風景とともにある星空は、澄み切った空気までも感じさせてくれます。







オーロラと星。「かみのけ座」につけられた映像です。
「かみのけ座」のシサスクのイメージは、“転変~オーロラ”
有賀さんはカナダに毎冬、オーロラ撮影に行かれています。
「かみのけ座」のミステリアスな音の動きに、ひらひらと舞うような
オーロラの動き、感動的でした。

今回のコラボでは、有賀さんが私の演奏に合わせてくださるというより
有賀さんのこだわりを極力投影していただきながら、シサスクの音楽が
映像によって、より魅力的に聞こえるように・・とお願いしました。
星空を知り尽くした有賀さんが、シサスクに共感する部分というのは
私が思うところと違うかもしれない・・そこをコラボして、ひとつの
コンサートを作り上げたい・・と思ったのです。




コンサートの1曲目は「カシオペア座」(《子供のための銀河巡礼》より)
でした。開演とともに私が現れ、拍手をいただくのではなく、スクリーンを
緞(どん)帳のように下ろしておき、私はお客様に見えないよう板付きでした。
びっくりされたお客様もいらしたようですが、真っ暗な中、ピアノの音だけが
鳴り始めました。
曲の展開部にさしかかるとき、スクリーン=緞帳に星空が投影され、再現部で
ゆっくりとスクリーンが上がると、奥の幕に星が “移って”いきました。

ジョーゼットの幕は、舞台のバックからステージ全体に広げられていて
いました。
星は舞台全体を包み込んで、私の身体にも星がたくさん映っていました。
ピアノは蓋を取ってあります。


「カシオペア座」の演奏のあと、お客様にご挨拶し、その後、「銀河巡礼~北半球
の星空」の演奏に移りました。曲名とシサスクによる副題を数曲ずつ、トークし
前半15曲目(こと座)までで一度、休憩(ドリンクタイム)、後半はプレアデス
から始めました。アンコールは《ベツレヘムの星カペラ》より「輝く星~ベツレヘム
の星」(きよしこの夜)、そしてふたたび「カシオペア座」で終わりました。

星の映像を見ていると、エストニアのヤネダで見た大河のような天の川を思い出し
ます。シサスクの音楽が星空へ、宇宙へ吸い込まれていくように感じられるのは、
言葉にはあらわせないような、彼の星空への強い思いが溢れ出ているからだと、
有賀さんの映像によって、私自身あらためて、深く感じることができた貴重な
経験でした。
有賀さん、ありがとうございました。


また当日のピアノ(ヤマハC3)調律は、レコーディングの際に、ベーゼンドルファー
を素晴らしく調律してくださった望月治さんにお願いしました。
山梨県から朝早く、車を飛ばしてきてくださいました。
レコーディングからコンサートまで、望月さんの音作りには、技術面の素晴らしさは
もちろん、人間的な温かさを感じます。音を整えるというより、音の可能性を面白く
引き出してくださる感じで、ピアノが生き物のように思えてきます。今回はヤマハの
ピアノでしたが、ベーゼンのような低音の響きと、高音のきらめく音、弱い音は
果てしなく弱く弾くことができ、fff は楽に鳴らすことができ、楽しみました。
望月さん、ありがとうございました。


音響面では、レコーディングの際にマスタリングを担当してくださった、金森祥之
さんが、レコーディングの響きを再現するような形で仕込んでくださいました。
スクリーンの後ろで弾いても、ピアノの蓋(反響版)がなくても、響きを保てたのは、
わからない程度にPAを入れてくださったからで、大変心地よく弾くことができました。
金森さん、ありがとうございました。


さて、もうあと3分で、2011年が終わります!

「エストニア・ピアノ音楽の夕べ」(2月)に始まり、コントラバスリサイタル
(東京文化会館/4月)、レコーディング、復興支援コンサート、ヴァイオリン
コンサート、音楽堂、ロッジのコンサートなどを経て、25日は念願の「銀河巡礼」
全曲を演奏することができました。
これもみなさんの温かいご支援の賜物と、言葉に表せない感謝の気持ちでいっぱい
です。

本当にありがとうございました。






エストニアのラジオ番組に

エストニア国営放送(ラジオ)の Klassikaraadio で、27日、
シサスクの「銀河巡礼~北半球の星空」が私のCD演奏から抜粋され、
放送されました。民俗学者のミック・サルヴさんがインタビューに
答える形で、私について語ってくださっています。

ミック・サルヴさんは、シサスクの曲に物語を書かれた方です。
サルヴさんとは、Facebookを通して知り合い、CD制作中には
彼に質問したいことがあったりして、何度も交信させていただき
ました。
出来上がったCDは、タルトゥのサルヴさんのお宅にお送りして
いました。


12月1日、彼が、27日の放送番組で、私のことを紹介してくださる
というメールをくださいました。
25日のコンサートが終わったら、コンサートについてのレポートを
彼に送る約束になっていて、コンサートの写真を添付、ステージが
どういうものになったか、急ぎ報告しました。

昨日、早速、彼からメールがあり、放送内容が聴けるリンクを
送ってくださいました。


Estonian Public Broadcasting Delta








感謝の気持ちでいっぱいです

昨日、「星と音楽と・・Vol.1 ~星と音楽のコラボレーション」を
無事終えることができました。

たくさんのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
温かいご支援をいただきましたこと、心より厚く御礼申し上げます。

今回の「星と音楽と・・」は多くの方々の助けをお借りせずには
実現しませんでした。
当日、お手伝いくださったスタッフの皆さんはもちろんのこと、
当日お越し頂けないにもかかわらず、素晴らしいアイデアで、仕込みの
プランを立ててくださり、詳細な進行表を完成してくださった方も
いらっしゃいます。銀河巡礼(北半球)の2008年公演でナレーションを
してくださった、たかぎひろみちさんです。
たかぎさん、本当にありがとうございました。


KIWAの皆さんは、緊張している私をやんわりと自然体にしてくださって、
「イイモノを作ろう!」と激励してくださいました。
音響のエンジニアの金森さんは、始まる直前に楽屋に来てくださって
握手してくださり、心強くステージに上がる気持ちになりました。
CDレコーディングの時から、シサスクの音についてのイメージについて
ディスカッションしてきたことで、音作りへのこだわりはこの日もまだ
続いていました。レコーディング時の集中力がよみがえった感じがして、
エネルギーが湧いてきました。


舞台監督のもめさんは、細かいところに本当に良く気がついてくださって、
もめさんがいてくださるだけで、もうコンサートは成功した!という
気持ちになってしまうほど、何事も完璧に助けてくださいました。
ものすごい安心感を与えてくださる素晴らしい方。
もめさん、今までもたくさんお世話になりましたが、
このたびも本当にありがとうございました m(_ _)m


受付や私の身の回りで、助けてくださったN君、Wさん、ありがとうござい
ました。N君は朝9時入りで、最後は舞台の幕(レンタル)を宅急便で
返送してくださるお手伝いまで、一日中お世話になりました。まだ学生さんで
クリスマスとなれば仕事などしたくないでしょうに、優しい笑顔で、気持ちよく
本当によく動いてくださいました。帰りは私の荷物持ちまでしてくださって
本当にありがとう。
Wさんにはまず、スタッフの昼食を買ってきてとお願いしていました。
おかずも適当に少し..とお願いしていましたが、なんと!彼女は手づくりの
おかずを持って来てくださったのです! 卵焼き、唐揚げなどなど..一人分
ずつ分けてパッケージしてくださって。感激で涙が出そうでした。美味しかった
です。ずっと忘れません。ありがとう。


今日は、この辺で。
映像の有賀さんのこと、調律の望月さんのこと、そして
コンサートのこと・・また続きを書きたいと思います。

今夜は
シサスクの「銀河巡礼」に付随物語を書いたミック・サルヴさんに、コンサート
の報告レポートをお送りする約束になっており、夜更かしになりました。
うまく伝えられれば、エストニアのラジオ番組で27日に、私のこと、CDのこと、
25日のコンサートのことが放送されるかもしれません。



最後にコンサートの写真から一枚。




こぐま座を演奏中です。
撮影は、映像の有賀先生のアシスタントでいらっしゃる新庄ひろ美さん。
(クリックで大きくなります)

オリジナル・カクテル



写真は、エストニアの首都タリンのラエコヤ広場のクリスマス。

クリスマスにクリスマスツリーが飾られるようになったのは
エストニアが世界最初という説もあるようで、そうだったら
ロマンチックだな~と遠くタリンの街並みに思いを馳せてます。

私の方でのチケットお申し込み受付は〆切いたしました。
ありがとうございました。

当日券ございますし、KIWAでのご予約はまだ可能です。

KIWA


明日のドリンクには、「銀河巡礼~北半球の星空」の曲目に因んで
作って頂く「オリオン」と「プレアデス」というオリジナル・カクテルが
登場します。(ひとつはノンアルコール)

どうぞお楽しみに!

皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。


メリークリスマス!


人間の鎖~みずがめ座の時代

シサスクの「銀河巡礼~北半球の星空」は1987年に完成し、その年の10月に
初演されました。
1980年くらいから星座の曲が書き始められ、学生時代(1985年卒業)に
ほぼ22曲の星座の曲は出来上がっていましたが、曲集としてまとめられる
までに7年かかったことになります。

初演の2年後、1989年に、彼の国エストニアで、大きな歴史的変化があり
ました。
「人間の鎖」によって、バルト三国がソ連からの独立の機運が国際社会に
示されました。エストニアだけでなく、ラトビア、リトアニア3カ国
およそ200万人が手をつなぎ、600km以上の人間の鎖を形成したといいます。

バルトの道

エストニアが完全な独立を果たして(1991年)から、今年でちょうど20年。

シサスク氏の学生時代は、エストニア人にとって国の将来がかかった正念場の
ときでした。

《銀河巡礼~北半球の星空》の1曲目を「みずがめ座」で始めたのは、
シサスクにとって、とても大事な意味があると考えられます。

「みずがめ座」は黄道十二宮のひとつ、つまり、太陽や月、惑星の軌道に位置
しています。春分の日には、太陽がちょうど「みずがめ座」のある位置(春分点)
に来ます。
この春分点は時代とともに少しずつずれて移動していきます。
2000年前のギリシャ時代には「おひつじ座」に、紀元後1~20世紀までは
「うお座」に、そしてこれからの2000年は「みずがめ座」に・・。
現代は「みずがめ座の時代」とも呼ばれるのです。

シサスクは「みずがめ座」に「夢」という副題をつけました。

天文学上の変化とあわせながら、これからの2000年がエストニアにとって、
「夢」と希望のある、真に平和な時代になってほしいと願ったに違いあり
ません。





二子玉川のクリスマスイルミネーション。
星粒のような灯りです。
シサスクの音楽をお聴きいただいたあと、今年のクリスマスを
ゆっくりとお楽しみいただければと思います。

世界の平和を祈りつつ・・



あすはいよいよ ☆クリスマス・イヴ☆




88 のプログラム

25日《星と音楽と・・Vol.1 ~星と音楽のコラボレーション》で配布する
プログラムを制作中です。
シサスク自筆の星座図(edition49 普及版掲載)を載せた面白いプログラムです。
「北半球の星空」の全星座の絵と星座の名前と、シサスクによる副題が一目見て
わかりやすい!(・・と我ながら満足の出来!)

また今回は、プログラム一つ一つに、全天に浮かぶ88の星座からその名前を
私が手書きで書き入れています。
88名のお客様がいらしてくださるとうれしいのですが・・・。裏表紙に
お一人ずつ違う星座名が入っているプログラムをお渡ししますのでお楽しみに~

お客様の中で3名さまにクリスマス・プレゼントが当たります!
(コンサートの最後に、当たりの星座名を発表します。)

お楽しみは他にもまだあります。それはまた後日。


コンサートまであと少しになりました。
当サイトでのチケットのお申込み受付は、24日(土)21時までとさせて
いただきます。
それ以降は、会場の KIWA 受付とさせて頂く予定で、またご案内させて
いただきます。

星と音楽と・・Vol.1 という今回のコンサートは、ライブハウスという
特別な空間でのコンサートで、そこでしか体験できないことをします。
星と音楽と・・Vol.2 の計画は、今回とは場所も内容も異なる予定、
今回の映像とのコラボは、少なくとも都内では一回限りです。

年の瀬のお忙しい中、恐縮に存じますが、どうぞ万障お繰り合わせの上、
ご来場のほどお願い申し上げます。


シサスク氏自筆の「星座図」

シサスクの「銀河巡礼」初版(自筆譜コピー)には、星座の曲ごとに星座図が書か
れています。
現在の普及版(edition49)にも載っていますが、残念ながら、簡易な図(それも
シサスクの手書きではあるのですが)になっています。

夜空には88(偶然にもピアノの鍵盤と同じ数!)の星座があり、その星座たちを
含む区域があります。区域の境界線は1930年に国際天文学連合によって明確に
され、一つの区域に星座と星座の周辺にある恒星や銀河、星団、星雲がまとめられ
ています。
例えば「オリオン座」といえば、その星座だけではなく、巨大な星雲M42(オリオン
大星雲)、M43、NGC1981(散開星団)、IC434(馬頭星雲)などを含む区域全体
を指します。

シサスクの「銀河巡礼」初版の図はかなり詳細なものとなっており、星座の区域内の
全てが書き表されたものもあり、専門的。手書きで時間をかけて書いたと思うと、
彼がどれほど宇宙にのめりこんでいるかが想像出来ます。

彼はもちろん、天体望遠鏡で星空を観測しています。
そうして得た星や星座の印象を、彼独自の言葉で、曲のタイトルに副題として
記しています。(神話や伝説とは関係はないといいます。)

たとえば

みずがめ座=「夢」
かみのけ座=「転変」~オーロラ
アンドロメダ座=「力」~雷雨、虹
おうし座=「鮮鋭」
こと座=「幸福」
へびつかい座=「破滅」
こぐま座=「平和」
オリオン座=「凝固」
うみへび座=「無限」
ペルセウス座=「黙想」

など・・

これらの副題は、曲の完成とともに付けられましたが、その意味をよりわかりやすく
するために、民俗学者のミック・サルヴ Mikk Sarv 氏が、あとから付随物語を書き
ました。

楽譜には、曲(星座)名、副題、星座図、そして物語(伝説や神話も引用)が載せら
れており、初めて手に取った時のワクワクした気持ちは今も忘れられません。

下の図は初版のものです。



 おうし座(鮮鋭)

おうし



 オリオン座(凝固)

オリオン


CDご購入についてのお願い

全国各地よりCDのお申し込みをいただいており、誠にありがとうございます。
心より御礼申し上げます。

一つ、お願いがございます。
当サイト
よりお申し込み頂く際、メールアドレスのご入力にお間違いのありませんよう
くれぐれもお願い申し上げます。

メールアドレスは、お振込先(クレジットカードの場合はご入金の確認)のご連絡、
発送のご連絡に使用させて頂いておりますので、お間違いがありますと、
そうした確認メールを送信することができません。

☆クレジットカードによるご入金の場合は、ご住所をご入力いただきますので、
 商品の発送はさせていただきますが、ミスによるご迷惑をおかけしないためにも
 何とぞよろしくお願いいたします。

☆郵便振込によるご入金の場合は、お振込確認後の商品お届けとなります。振込先
 口座番号はメールでお送り致します。


ご質問など、お問い合わせは下記まで、お願い致します。
確認メールが届かないというお客様は、お名前、ご住所を送信してください。
music_potpourri@yahoo.co.jp



特殊奏法 その3 ~船のきしむ音

シサスクの「銀河巡礼~南半球の星空」より “とも座” の楽譜を取り上げてみます。

とも座、というのは、漢字で書くと「船尾座」と書きます。ちょっと読めませんね。
星座名はオリオンやペルセウス、のようにカタカナ名でなければ、ひらがなで表示
することになっているので、たまになんのことかわからないことがありますね。

や座=矢座
ろ座=炉座
がか座=画架座
ほうおう座=鳳凰座
など・・

さて、とも(船尾)座では、船がきしむような音を表現する内部奏法があります。


とも座1

ド♯(Cis)の弦を手前から向こうへ、向こうから手前に、なんと爪で引っ掻く
(スクラッチする)のです。電車の線路のように書いてある線が、上行している
ときはハンマーより奥の弦をさらに奥の方へ、下降している時は奥の方から
手前に戻るように引っ掻きます。
私は親指の爪、あるいは親指と人差し指をくっつけた状態で、引っ掻きます。
このド♯(Cis)は最も低いド♯(Cis)なので、弦もコイルが巻いてある一番
太い弦です。ペダルを踏んだまま引っ掻きます。
ギリギリギリ~~っと船が傾いてきしむような音が出ます。



とも座2

リズムがあるので、音価通りにでも良いですし、即興的に弾いても良いの
ですが、最後のクレッシェンドは、少し勢いをつけると、フォルテの音で
衝撃的に終わることができます。


上の楽譜は初版の楽譜(自筆譜)なのですが、現在の edition49版では
下のように書き表されています。
ハンマーより向こう側のその音の弦を爪でスクラッチするように・・と
だけあり、演奏者のアドリブに任されています。


とも座3


南半球の星空には、北半球からは見えない、聞き慣れない名前の星座が
たくさんあります。船乗りにとって、夜空の星や星座は、航行中の位置を
知るための大切な目印でした。
「とも座」は、船のきしむ音とともに、航海中の星空が思い浮かぶ、印象
深い作品です。


シサスク氏に会う旅 2005

2005年8月、ウルマス・シサスクに会うために、エストニアのヤネダ村まで行きました。
もともとワルシャワのショパン・アカデミーでセミナーを受講しようという計画があり、
せっかくヨーロッパに行くのだから、どこか別の国にも行ってみたいと思い、エストニア
を調べていたら、ヤネダでシサスクに会うことができるとわかったのです。
インターネットはすごい!とつくづく感動しました。

ヤネダの「星の塔」について、最初は edition49(エストニアの楽譜出版社)の

このページ

で知り、検索していきました。

当時綴ったブログ(旅日記)を保存していたのをすっかり忘れてました。
拙い文章ですが、シサスクさんがどんな人か感じて頂けると思います。
以下のタイトルをクリックしてご覧ください。


タリン駅 1
タリン駅 2
いよいよヤネダへ
ヤネダ・パーク
ゲストハウス
ゲストハウス その2
星の塔
シサスク氏のあとについて行き・・
自作自演
リクエスト
内部奏法
宇宙のキーボード
天井のプラネタリウム
思いがけないこと
ヤネダに行くには


カレンダー
11 | 2011/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
リンク
プロフィール

吉岡裕子

Author:吉岡裕子

カテゴリ
最新記事
最新コメント
ポプリの本棚
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
みどころ